オススメ書籍

折り紙の本なのに”折らない”遊び方がたくさん。『入園までにあそぶ力がつく 1・2・3才のおりがみ』

折り紙は、紙を『折る』ことでさまざまな力が身につく遊びですが・・・ 『入園までにあそぶ力がつく 1・2・3才のおりがみ』は、折り紙の本なのに『折らない』遊び方もたくさん紹介されています。 1・2・3才のおりがみ 入園までにあそぶ力がつく (主婦の友αブックス) [ 主婦の友社 ] この本では、紙を「…

オススメ問題集・ドリル

家庭学習に効果的に取り入れたい七田式『右脳をきたえる ひらめきドリル』

私の教室の小学生クラスでは、レッスン冒頭に、一気に集中力を高めアタマをレッスンモードに切り替えるための取組を行っています。 そのうちのひとつが、七田式のプリント教材『右脳をきたえる ひらめきドリル』。 ☆七田式(しちだ)プリント教材☆右脳をきたえる!ひらめきドリル☆★ ほとんどすべての問題が目標時間…

オススメ問題集・ドリル

「計算」や「お勉強」を教える教室じゃないのに『百ます計算』を取り入れる理由とは

私の教室の小学生クラス(3年生まで)は、いわゆる学校のお勉強のように「算数」「国語」などの教科を教えるのではなく、計算や図形、漢字や言葉などを考える材料にしたクイズやパズル形式の問題を解くことで、考える力を伸ばすことを目指しています。 ですので、足し算や引き算のやり方を教えたり、計算が早くできるよう…

オススメ問題集・ドリル

聖徳学園小学校のオリジナル教材『平均IQ150以上のエリート小学校が実践する 天才頭脳ドリル』

聖徳学園小学校をご存じですか? 聖徳学園小学校とは、ギルフォード理論に基づいた独自の知能教育を行い、児童の平均知能指数(IQ )が150~170に達するという、英才児を育てる小学校。 この聖徳学園小学校の子どもたちが授業で実践する教材を一般家庭むけに出版したのが、『平均IQ 150以上のエリート小学…

オススメ問題集・ドリル

5・6・7歳児さんにオススメのドリルに新シリーズが!『もっと!パズルでまなぼう すいりパズル』

私が年少~年長クラスで使っているドリル 『パズルでまなぼう』シリーズ(知能研究所 所長 市川希さん監修)に、新しく『もっと!パズルでまなぼう』 シリーズが出ているのを書店で発見。 旧シリーズは『もじ・ことば』『てんつなぎ』『めいろ』『まちがいさがし』の4種でしたが、『もっと!パズルでまなぼう』シリー…